歯磨き

岐阜市の小見山歯科医院は歯科・小児歯科・ インプラントの治療を通して、皆様の歯の健康を守ります。歯は放っておいても自然治癒しません。痛みや不便を我慢せず、すぐに小見山歯科医院にご相談ください。

診療内容

歯 

小児歯科

インプラント

416393_m.jpg

診療科目

歯科・小児歯科

健康相談・検診

歯の健康相談、歯の定期検診、歯周疾患の処置、咬合調整

歯科医師名 小見山良雄 小見山武雄

休診日 日曜・祝日・木曜

病院概要

病院名

小見山歯科医院

電話番号

058-262-2669

FAX番号

058-262-8148

住所

岐阜県岐阜市金園町3丁目20

駐車場

有(第二駐車場もあります)

現金以外の支払い方法

お取り扱いしておりません

予約

当日予約可、電話予約可

業種

歯科

診療時間

8:30~12:00/14:00~18:30(土曜17:30)

休診日

日曜・祝日・木曜

外観
 

予防歯科とは

ムシ歯などになってからの治療ではなく、なる前の予防を大切にすることです。

歯とお口の健康を積極的に守るため、歯科医院でのケアと、歯科医や歯科衛生士の指導に基づいた毎日のセルフケアの両方での、予防歯科が大切です。

そのためにも、歯科医院での定期的な健診が大切です。

■予防歯科のポイント

歯科医院で、定期的にお口の状態チェックと歯磨き指導を受けましょう。 

歯並びなど、お口の状態は一人ひとり異なるので、歯科医や歯科衛生士に自分に合った歯磨き指導やフッ素塗布など専門的なケアが必要です。

磨き残しがないかなど定期的なチェックのために、歯科医院などでの検診を年に2~3回受けることが望ましいです。 

インプラントとは

医療器材を人の体に埋め込むことの総称です。

インプラント治療は、ブリッジや入れ歯と比較して残っている周りの歯を削ったりすることがないので審美的・機能的にも優れている治療で、第2の天然歯と呼ばれることもあります。

■インプラントの構造

インプラントは主に3つの部品でできています。

・フィクスチャーと呼ばれる人工歯根部分

・アパットメントと呼ばれる連結部分

・上部構造と呼ばれる人工歯部分

この3つの構造で失った歯の部分を補うのがインプラントです。

■インプラントと入れ歯・ブリッジの違い

◎入れ歯

歯を失った場所は歯ぐきだけになってしまいます。そこに人工歯が並べてあるプラスチックでできた入れ歯を装着し歯を補う方法です。

入れ歯には、部分入れ歯と総入れ歯があります。部分入れ歯であればクラスプという歯に引っかける針金があり、総入れ歯は大きいため、インプラントやブリッジと比較すると装着した時の違和感・異物感は強くなります。

◎ブリッジ

歯を失った場所の両隣の歯を大きく削って支台歯とし、そこに連結された被せ物を接着する治療です。被せ物がブリッジのような状態になっています。ブリッジは取り外しができる入れ歯より違和感が少なく安定し、しっかり噛むことができます。

◎インプラント

インプラントはブリッジ・入れ歯とは違い、大きく歯を削ったりクラスプをかけたりする必要がないので、健康な歯への影響や負担が少ない治療法です。

インプラント治療は歯を失った所にインプラントを埋め込み、独立した歯として機能するので、見た目も自然で自分の歯と同じような感覚で噛むことができます。

■インプラントのデメリット

◎保険がきかない

全額自己負担の自費診療となってしまいます。

◎手術が必要

あごの骨にインプラントを埋め込む外科手術が必要です。

歯周病があればインプラントの成功率も下がります。

◎疾患がある方は注意

糖尿病、高血圧、骨粗鬆症のかたは注意が必要です。

◎治療期間が長い

埋め込んだインプラントと骨の結合には3~6ヶ月かかります。

人工歯を被せるまでに1年近くかかることもあります。

◎定期的なメンテナンスが必要

インプラントを埋め込んだ部分のお手入れが不十分だと歯周病になるので歯科医師による定期的なメンテナンスが必要。

 
 

アクセス

岐阜県岐阜市金園町3丁目20

名鉄岐阜駅 徒歩10分

国道157号線「神田町5」交差点東へ200m

駐車スペース
第二駐車場の説明